砂漠と同じ環境やめてくれ

今週のお題「急に寒いやん」

 

 

いつから日本はアフリカと同じ感じになってしまったのでしょうか、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  近頃はどの季節もなかなか過酷ですよね、アマちゃんです。

 

 

朝、肌に感じる冷気で目が覚める。

布団から出たくないし、出たとしても真冬みたいな気温に震えあがります。

 

迷うことなくヒートテックを着て出社するも、日が高くなるにつれて待っているのは灼熱地獄。

「あれ? 今って8月終わり頃だっけ?」ってなるような厳しい陽光に焼かれて汗を流します。

多分9月に気温が下がったので、暑さの在庫が余っていたんでしょうね。

 

ひとしきり汗を流して退勤するとなった際に待っているのは極寒地獄。

気持ち朝より寒いんじゃないかって気温+恐らく気温差によって生まれた強風に苦しめられています。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  そりゃ体調を崩す人がいるのも頷けますよね。

 

 

これ砂漠と同じ環境なんですよね。程度の差はあれ。

 

アマちゃんはこの気温にどんな対策をとってる?

ちなみに僕はスーツだから、何かの対策をすると必ず裏目に出る詰みの状態だよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920183324j:plain  私は家から出ないことで事なきを得ています。

 

 

聞かなきゃよかったです。

 

アマちゃんはさておき、安直ですが脱ぎ着できる上着を持ち歩くのが王道だと思います。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  ただ正直暑いのだけはどうしようもないですよね。

限界まで脱いでも外ではやっぱり暑いですし。

 

 

うーん、そこなんだよね。

寒いことに関しての対策しかできない。

 

暑いからってハンディファンを持ち歩くのも面倒だし。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  ちなみに角田さんは厳しい夏の日はどんな対策をしていたんです?

それがまた今生きるかもしれませんよ。

 

 

僕はねぇ……。

 

 

エアコン……かなぁ……。

 

 

ずっと家にいたわ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920171531j:plain  皆さん、無理して外出するよりも、家の中の方が快適かもしれませんよ。

 

 

なんか負けた気分です。

 

 

以上。

 

 

 

 

 

彼氏としての自分を分析します

どうも、クラッシュバンディクーがどうしてもクリアできません、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain   彼氏がいたことないので分かりません、アマちゃんです。

 

 

友達と恋人では接し方や気になるポイントが異なると思うので、今回は僕が彼氏としてどの程度の能力を持っているのか分析したいと思います。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  今回は私がその手助けをします。

 

 

まずは良いところから出していくね。

 

 

うーん……。

 

 

「文句を言わない」とこかな。

 

やっぱり恋人といっても他人。

価値観の違ってくるところも出てくるだろうけど、僕自身こだわりが一切ないから彼女の行動とか考え方をすんなり受け入れられるんだ。

 

まぁ、これに関しては彼女のいいとこかもしれないけど。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  確かに角田さんが人に文句を言ってる姿ってあまり見かけませんね。

 

 

rightuncle.hatenablog.com

 

rightuncle.hatenablog.com

 

rightuncle.hatenablog.com

 

 

え、なにその圧力。

めちゃくちゃ反例上げてきてるじゃん。

 

 

 

f:id:rightuncle:20200920183324j:plain  まぁ、これは冗談として。

そりゃ人の怒りポイントはそれぞれですけど、角田さんのポイントは割と限定的な気がします。

怒りポイントが小さいといった方が良いですかね。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  だから、彼女さんが角田さんの琴線に触れないっていうのもあるとは思いますが、角田さんの琴線時代が少ないのは確かにいいことですね。

 

 

そう。

以上僕の良いところでした。

 

 

次、悪いところ。

 

 

これは最近友人に言われたんですが、

「疲れてるときに無言になったりするからバチギレしてんのかと思った」って。

 

そう、僕は体力がないので疲れるのが凄く早い。

で、言われた通り無言になるんだよね。

これ言われるまで一切意識がなかったよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165419j:plain  そうですね。

仕事終わりはいつも無言ですもんね。

 

 

それは言わなくてもよろしい。

 

問題なのがタイミングなんだ。

 

体力が25%の時に無言になって、20%の時に「疲れたな」って感じるようになるからなかなか意識しづらいんだよね。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  実際急に無言になると空気感がピリつくこともありますからね……。

本人が思っている以上に、相手はそういう感情には敏感なはずなので、イライラしていると誤認させないように注意する必要がありますね。

 

 

…………。

 

……。

 

 

 

f:id:rightuncle:20200920192108j:plain  ……あれ? バチギレしてます?

 

 

 

以上。

 

 

綺麗な空が見たいだけ

 

 

安いウィスキーウィスキーウィスキーで全部

丸一日全部無駄にしてしまうような

そんなライフイズパーティー

ライフイズショータイムなんて

 

 

 

 

そんな一日を過ごしたいんですよ。

 

 

 

 

でもね、「せっかくの休日なのに」フィルターが強すぎて、

無駄に過ごすことに罪悪感があるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぁ~~~~~~にぃ~~~~~~~~~??????

 

 

 

 

 

 

 

 

やっちまったなぁ!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

男は黙って

 

 

 

 

 

 

テイクイットイージー!!!!!!

 

 

 

 

 

男は黙って

 

 

 

 

テイクイットイージー!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またおんなじ声で繰り返してくれるんだろうね~

 

 

以上。

ジェットコースター意外と乗れたわ

最近の話ではありません、中学生の時の話です、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20201027195153j:plain  どうしてあんなに怖い物に進んで乗っていくのか分かりません、アマちゃんです。

 

 

僕も昔はそう思ってたんだよ。

 

言っちゃえばすごく速い車に乗って楽しいの? って思って小学校の時は何となく避けてました。

 

転機は中学時代。

 

遠足で遊園地に行った際になんとなく避けられず、気づけばジェットコースターの座席に座っていました。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  なんとなく死地に向かう姿が角田さんらしいです。

 

 

テレビでよく見た光景、カタカタと不安を煽る音、地上からはどんどん離れて逃げ道がなくなって――

 

落ちたその瞬間。

 

 

あれ、思ったより速くないな……。

 

 

そんな拍子抜けの気持ちが先行し、呆気にとられている間に再び地上へ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  そんなことはありません。めちゃくちゃ速いです。

私も乗ったことがあるから知ってます。

 

 

うん? 降りてみると結構ふらつくし、やっぱり結構速かったんじゃないか?

 

という疑問が湧き上がり、もう一回乗りたいという友達と共にもう一度乗り込みました。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  なんですかその疑問。

「やっぱり思ったより速かった」ってなったらどうするつもりなんですか。

 

 

いや、なんというか。

僕は信じられなかったんだよね。

 

僕が恐れおののいてたものがこんなものだったなんて。

 

だから逆に「頼むから思ったより速くあれ」と願いながら座席へ。

 

 

登っていくときの緊張感は想像通り。

てっぺんに到着して、いつ落ちるんだろうっていう不安感にも満足。

 

ただ、再び落下したとき。

 

 

 

……。

 

 

……。

 

 

 

やっぱあんま速くねぇわ。

 

 

やはりその感覚が先行して、落下した数秒後に虚無感に包まれました。

 

 

そして、その日僕は何度もそのコースターに乗ったとさ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  いや、「そして」じゃないですよ。

どうしてそうなるんですか。

 

 

あの「やっぱりそんなに大したことないな」って感覚が癖になっちゃったんだ。

 

もうひと工夫で僕をビビらせてみろよって、なんだか気が大きくなってた覚えがあります。

 

 

f:id:rightuncle:20200922104119j:plain  本当に角田さんは「キ」ですね。

 

 

以上。

 

 

週5働くのがきつくなってきました

交代勤務に完全に慣れてしまいました、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165031j:plain  毎日が日曜日、アマちゃんです。

 

 

今回の話はタイトルの通りなんだけどさ、週一回とかで平日の休みがあるからたまに週5で勤務すると週末にはとんでもなく疲れてるんだよね。

 

 

f:id:rightuncle:20200920191301j:plain  今後もこの情勢が続くといっても永遠ではありませんし、恐らく来年のどこかで騒動前の日常に戻る瞬間が来るのが不安ですよね。

戻ってほしいと思う反面、戻った後に慣れるのにも時間がかかるのであまり良い状況ではありません。

 

 

そうそう。

 

まぁ、世の中にはそもそも休日がないって人もいるしあんまり大きい声で言うのは憚られるけどさ……僕も僕でなかなか辛いんだよ。

 

 

気づけば次の休日に向かって頑張る毎日。

 

一体これはいつまで続くのでしょうか。

 

 

f:id:rightuncle:20200921151111j:plain  うーん……。

それは騒動以前の問題な気がします……。

 

 

以上。

 

 

鬼滅の刃読むのだり~

 

別に鬼滅の刃は一ミリも悪くありません、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  これに関しては全くその通りです、アマちゃんです。

 

 

直近で鬼滅の刃の流行に関して書いたんですけど、漫画がついに回ってきました。

rightuncle.hatenablog.com

 

 

まぁ、そこまでは分かっていたことなんですよ。

 

ただ、上の記事に書いた通り、僕は全然興味ないんですよ。

本当に興味ない。

ぽんぽこの今日の晩御飯とかの方が気になります。

 

これはね、鬼滅の刃に限らずどれだけ面白い漫画でも言えるんですけど興味がないと読み始めるまでが本当に苦痛なんですよ。

 

なんだろう、課題が残ってる感じで読まなくても苦痛。

実際読み始めると違ってくるのかもしれませんが、カバンにこれが入っている時点で出てくるのは相当先になりそうです。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  うーん……それに関してはちょっと難しい問題ですね……。

読まずに返したところでその話になるはずですし、角田さんは前提知識が一切ありませんからね。

気長に読みたくなるのを待つのが良いのではないでしょうか。

 

 

ただ、僕の後にも貸す人がいるらしいんだよね。

 

上司がめちゃくちゃジャイアンみたいなオタクになってるからめちゃくちゃ迷惑してるよ……。

僕から時間を奪うジャイアン

 

 

いやそもそも、なんで漫画読むのにこんなに抵抗があるんだろ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920190835j:plain  端的に言うならバイタリティの低下でしょうか。

創作物を楽しむには角田さんは良いコンディションとは言えません。

クラッシュバンディクーはしっかり楽しんでいましたが。

 

 

f:id:rightuncle:20200920191301j:plain  角田さんに必要なのは休養かもしれませんよ。

一回忘れて思い出した瞬間に読みだしてはいかがでしょうか。

考えれば考えるだけ抵抗感は増えていきますよ。

 

 

ただ、この記事を書いてしまったのでしばらく忘れられないでしょう。

 

 

以上。

 

 

 

 

 

「クラッシュバンディクー4」がめちゃくちゃ難しくてわろた

 

どうも、大人しい幼馴染が超絶黒ギャルになって再開したような気分です、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  どんな感情かは皆さんの想像にお任せします、アマちゃんです。

 

 

僕の大好きなゲームこと「クラッシュバンディクーシリーズ」。

物心ついたころにはクラッシュバンディクー2」をプレイしていました。

 

クラッシュ・バンディクー2

クラッシュ・バンディクー2

  • 発売日: 1997/12/18
  • メディア: Video Game
 

 ゲーム内容としてはパッケージのオレンジの獣、クラッシュバンディクーが活躍するアクションゲームで、感覚としては3Dのマリオのような感じです。

 

ジャンプやしゃがむコマンドはもちろん、スライディングやボディプレス、スピンアタックなどを駆使してステージを超えていきます。

 


クラッシュ・バンディクー2 | ゆきだま ゴロゴロ [08/42]

 

 

上の動画にもあるように、「巨大な雪玉にめちゃくちゃ追いかけられる」とか、「シロクマの子供に乗って爆走」などステージギミックが豊富で、単調になりがちなアクションでも決して飽きがきません。

 

 

難易度に関しては……これは僕の感覚の話ですが、結構高めのように思えます。

ステージを超えていくだけならそれほど高くもないのですが、やりこみ要素のダイヤや隠しステージなどを網羅しようとするととんでもなく難易度が上がります。

 

幼少の頃の僕は結局クリアできずに同じようなステージをプレイしてました。

 

 

 

f:id:rightuncle:20200920165419j:plain  まぁ、小さいときはキャラが動けば面白いみたいなところがありましたよね。

 

 

うん。

 

で、このクラッシュバンディクーシリーズは2と3をやってて、高校の時に懐かしくてもう一回プレイしてみたんだよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920183324j:plain  どうでした? 成長は感じられましたか?

 

 

うん……2日で完全クリアできた。

 

 

f:id:rightuncle:20200920192108j:plain  あら、想像より早かったですね。

 

 

まぁ、好きなステージのギミックとかは割と覚えてたし、それまでに色んなゲームをやってスキルが上がってたんだろうね。

 

 

で、時間を今に戻すよ。

 

2020年10月2日に「クラッシュバンディクーシリーズ」の最新作が出たんだよ。

それがクラッシュ・バンディクー4 とんでもマルチバース

クラッシュ・バンディクー4: とんでもマルチバース - PS4
 

 

1998年発売の3の続編で、待望の新作だよ。

 

内容もこれまでのアクションの続きって感じで、すごく懐かしかったんだ。

 

で、昨日ついにプレイしてみました。

 

 

 

クッソ難しいです。

 

 

レビューでも「過去最高難度」と言われていましたが、ここまでとは……。

 

 

f:id:rightuncle:20200922114138j:plain  過去作をクリアした角田さんでもそんなにうなる程なんです?

 

 

うん。

 

まず、最初のステージで割と死にます。

 

まぁ、操作性に慣れてなかったりしてるだけかもしれないけど、これは明らかに難しい。

 

感覚としては落とし穴のやらしさが格段に上がってます。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  落とし穴って、アクションゲームでは即死の定番ですからね。

それの頻度が上がるだけでも難易度の違いが格段に違ってきます。

 

 

あと、やりこみ要素の網羅が地獄のような難易度。

 

 

クラッシュバンディクーシリーズって、「箱」っていうアイテムの入ってる物体を全部壊すとステージ最後にダイヤがもらえるんですよ。

ダイヤってのは勲章みたいなもので、直接アクションの役に立つわけではないですが、これを集めることで完全クリアへ向かっていくのです。

 

マリオで例えるなら、「コインの入ってるはてなボックスを全部叩けばステージ最後に花火が上がる」みたいなギミックです。

 

この箱を全部壊すのがめちゃくちゃ難しい。

 

一つの箱を壊すために何十回と死んでます。

 

なので、ひとまずステージだけクリアしようと箱を無視して進もうとしても、単純にステージが難しいのでなかなか進めません。

 

 

f:id:rightuncle:20200920191301j:plain  でも、角田さん楽しんでるじゃないですか。

 

 

うん。

ダークソウルで死にゲ―に目覚めてたからね。

 

「面白れぇじゃねぇか……」ニヤ

って感じです。

 

というかステージ序盤のボスからクッソ強くて笑いました。

不死院のデーモンかよ。

 

というわけで、気になった人は買ってプレイしたり、ちょっと動画を見たりしてみてください。

 

 

以上。