苦しい一日だった……

どうも、気分は戦場帰りの角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  社会で活躍している皆さん、本当にお疲れ様です。

どうも、アマちゃんです。

 

 

基本日記みたいなことは書かないんですが、今日はあまりに壮絶だったのでかなりぼかして書いていきます。

 

始めにまとめて言うと、「会社のあらゆる人のフォローに追われた日々」でした。

 

本当に死ぬかと思いました。

 

お客さんに何回謝るんだってくらい謝ってました。

いや、なんで僕って思いながらね。

 

会社からしたら僕は歯車の一つなわけですよ。

沢山の歯車が集まって一つの機構を作って、複数の機構が集まって一つの機械になると考えてもらえばいいんですが、僕は今日全ての機構の歯車として動いていました。

 

僕=会社みたいな感じでしたよ。本当に。

 

まぁ、かくいう僕もそれほど機能していたかと言えば微妙なので誇ることもできないんですが。

 

 

……アマちゃん、ここまで聞いてどう思う?

 

 

f:id:rightuncle:20200920171531j:plain  いえ、本当に角田さんは頑張っているなぁと思いましたよ。

 

 

ぐすん。

 

以上。

 

 

毎日プロテインを飲んでいます

どうも、ムキムキの角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20210111121245j:plain  あら、角田さんの国では皮下脂肪に包まれている人を「ムキムキ」と表現するんですね。

どうも、アマちゃんです。

 

 

手厳しいね。

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  どうしたんですか、急に。

別に日々運動をしてるわけでもないでしょうに。

 

 

まぁ、僕がプロテインを飲んでるのは体を鍛えようって魂胆はないよ。

プロテインを飲むこと以外は何も変わらない日々を過ごしているよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  本当にどうしちゃったんですか。

プロテインは「栄養剤」って意味ではありませんよ。

 

 

バカにするね。

 

……僕がプロテインを毎朝飲むことになったきっかけは昨年12月のこと。

仕事で落ち込みがちな僕に知人が言ったんだ。

 

「お前に足りないのはタンパク質だ」って。

 

なに言ってるかは忘れたけど、とにかくメンタルが安定するとのこと。

僕は少しだけ興味を持ったよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  じゃあ、プロテインは角田さんには効いてないことが分かりましたね。

 

まぁまぁ、最後まで聞いてよ。

 

僕も別にメンタルの向上だけで買おうとは思わなかったよ。

 

ただ、その知人が言うには、プロテインは腹持ちが良いとのこと。

特に、ソイプロテインは朝飲めば昼前くらいまでは持つって言ってた。

それに惹かれました。

 

僕は朝ごはんは食べるけど、あまり量を食べられないんだ。

だから昼前にお腹がすいてしょうがないことに苦しんでいたよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200922114138j:plain  なるほど。

それで、飲んでみた感じはどうですか?

聞いてたようにお腹に溜まりますか?

 

 

うん。

腹持ちは良い感じ。

朝ごはんんが菓子パンとプロテインだけでも昼前まで余裕で持つ。

 

ご飯を追加するのと違って飲み物だからプロテインが追加されたことも全く苦にならなかったよ。

 

こりゃいい、ってことで1月くらい毎朝飲んでいます。

 

 

f:id:rightuncle:20200921151111j:plain  でも、プロテインを飲んで運動しないと太るって良く聞きますよ?

 

 

まだ一か月だから太ったかどうか実感できてないなぁ……。

まぁ、続けて恋人に指摘されたらちょっと考えるよ。

 

 

f:id:rightuncle:20200921151151j:plain  (↓この記事の未来が見えますね)

rightuncle.hatenablog.com

 

 


以上。

 

 



 

今ここで自分が死んだらどうなるか

暗い話題ではありません。

単純な疑問です。

 

どうも、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920171531j:plain  こういう話題に似つかわしくない自信があります。

どうも、アマちゃんです。

 

 

最近ふと思ったんだよね。

 

「僕が死んだらどうなるんだろう」って。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  疲れてるんじゃないですか?

 

 

もしきっかけがそうだとしても、疑問は消えないよ。

 

まず僕が突然死んだとする。

すると?

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  角田さんの場合だと、一番最初に不審に思うのは会社の人でしょうね。

無断欠勤ですから。

 

 

そう。

僕のスマホは連絡の嵐。

 

で、会社の人が「何かあったかもしれない」って家に来る。

鍵は開いてないけど、インターホンを鳴らしてももちろん僕は出られない。

 

で、まぁなんやかんやあって僕の死が初めて人目に触れるね。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  いや、十分想像できてるじゃないですか。

 

いや、そんなことはないよ。

僕の死はまだまだ伝播するんだ。

 

警察とか僕の家族に連絡が行く。

これで僕の死を知る人は増えてきた。

 

でも、これ以上は増えるか?

そう思ってるんだ。

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  ほう。

と、いいますと?

 

 

例えば恋人。

 

彼女は僕の実家を知らないし、家族も恋人の存在は知らない。

 

 

例えば友達。

 

これに関しては時間の問題な気もするけど、それが知れるまでには結構時間がかかると思うんだ。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  でも、twitterとかで遺族の方が連絡してくださる場合もありますよね。

そういう感じで、何とか伝わっていくんじゃないですか?

 

 

うーん……僕の家族だとそういう感じにはならないと思うんだよ。

 

これでつつがなく葬式が終わったら本当に知る機会を失うよね。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  近く、死ぬ予定でもあるんですか?

 

 

それを聞かないでよ。

 

 

以上。



 

人に親切にすることは素晴らしい

 

どうも、皆さん親切にしていますか、角田です。

 

 

今回はアマちゃんはいません。

 

僕は小さな時に「人に親切にしなさい」と教えられて育ちました。

恐らく、大半の人は教わってきたのではないでしょうか。

 

しかし、最近はこう思うのです。

「親切は素晴らしいが、親切でないことは悪いことではない」

 

例えば……駅のホームで倒れた人がいるとしましょう。

周りには多くの人、その中にはあなたもいます。

 

倒れた人は貧血か、はたまた重大な病気か、それは分かりません。

 

第一発見者(あなた以外の人)はその人を一瞥し、急いでホームから去ってしまいました。

倒れた人の一番近くにいる人あなたです。

 

あなたはすぐに救急車を呼び、倒れた人は搬送されていきました。

ひとまずこの事件は解決です。

 

 

その場にいたあなたは第一発見者に対して何を思うでしょうか。

もしかしたら何も思わないかもしれませんが、昔の僕ならばこう思います。

「なんて薄情な奴なんだ」と。

「人の命よりも、自分の仕事が大切なのか」と。

 

 

 

では、視点を変えてみましょう。

あなたはある朝、電車に乗っていて今までにない腹痛に襲われました。

全ての感覚が腹部に集まり、今にもトイレに駆け込みたい気分です。

 

電車が途中の駅で止まりました。

あなたはトイレに駆け込むため、目的地でもないのに電車を降りました。

人が何やら騒いでいますがそんなことを気にしている余裕はありません、急いで怪談を降りてトイレへ駆け込み、事なきを得ました。

 

会社へ遅刻の電話を入れ、ホームに戻ってみると数人があなたのことを怪訝な顔をしてチラチラと見ていました。

 

 

 

……いかがでしょうか。

今回の例は条件を色々と限定しているので「このケースは仕方がない」とか、「この場合でもこうすべき」という人それぞれの答えが見つかります。

 

しかし、現実はどうでしょうか。

あなたが第一発見者でない場合、つまり最初の立場にいた場合はその人がどんな理由を持ってホームから離れて行ったかは分からないはずです。

 

そこで一体何を思うか。

それによってあなたの今後の人の見方が変わってくる、もしくは他人をどのように捉えているかが分かってきます。

 

思うことは恐らく大きく分けて二つ。

「その人が倒れた人を見捨てた」と見る場合と、「なにか大変な事情があって離れた」と見る場合です。

 

まずここで考えてほしいのは、「目の前に倒れている人がいる場合に大した理由もなく立ち去る人がいるかどうか」です。

ここで「そんな人はいないだろう」と考える人は恐らく「なにか大変な事情があって離れたんだろう」と思う……と、そう簡単には結びつきません。

 

僕は、人が他人を見るときは、分かりやすいステレオタイプの架空の人を当てはめる傾向があると思っています。

例えば、「8歳の子供が描きそうな手紙を書いてみてください」と言われたとき、短い文で、考えられるだけ幼稚な表現を使って、できるだけ下手な字で書こうとするはずです。

しかし、現実の8歳の子供というのは我々が思っている以上に子供らしくはなく、自分が想像して書いた手紙と実際に8歳の子供に書いてもらった手紙では明らかな相違があり、恐らくは自分が書いた手紙の方が幼稚であると思います。

 

これは僕らの中の「8歳の子供」が簡単に考えられるステレオタイプとなっているからであり、実際の8歳の子供の実情などはどうでもよいのです。

 

 

では、「倒れた人を見た人がその場を急いで離れて行った」光景を見たあなたはその人をどんな人だと思うのでしょうか。

「『人に親切にしなさい』と教わらなかった非情な奴」ですかね。

とにかく、「不親切な奴」という引き出しから出された最低の人格を当てはめるような感じがします。

 

そうなれば後は攻撃することは簡単です。

 

 

僕が今回言いたいのは、「親切にしなかった人にも事情があったんじゃないの?」ってことです。

これは具体的な事件の例を持って言ってるわけではないので、その人を擁護しているわけではありません。

ただ、その人の理由も分からず攻撃するのはおかしくないですかって言いたいんですよ。

 

不平不満はあることでしょう。

多少悪く言ってしまう気持ちも分かります。

ただ、「あいつは悪いやつだから」と決めつけ、粘着したり実害を与えることは是とされないのではないでしょうか。

 

 

今回のこの根拠のない偏見だらけの駄文は、僕の中の「最低な人」のステレオタイプに向けて発信しているものになります。

少しでも、この引き出しを開けないで済むよう、視野を広げていきたいですね。

 

 

 

 

人に親切にすることは素晴らしい。

されど親切でない人が悪人であるないわけではない。

 

そんな考え方もあるんじゃないでしょうか。

 

 

以上。

え、まさかGWまで長期休みなし???

 

どうも、角田です。

「長期休みなんてねぇよ!!」って方はブラウザバックしてください。

 

 

f:id:rightuncle:20200920171531j:plain  毎日がスペシャルです。

どうも、アマちゃんです。

 

 

アマちゃんが中学生だって設定はどこいったの?

確実に学校行ってないよね?

 

 

……まぁいいや。

 

正月の休みが終わって一週間。

気づけば週末を待つだけの日々に戻っていました。

 

次の長期休みはどこだっけ? とカレンダーを見たら、それはまさかの5月でした。

 

長期休みまで、あと3か月。

 

エヴァの延期すら待つことのできない僕にはそれはあまりにも長すぎました。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165251j:plain  とはいえ、こればっかりはどうしようもありません。

有給休暇を大量に申請するのもなんだか違いますもんね。

 

 

アマちゃんはどうやって長期休暇を手に入れたの?

 

 

f:id:rightuncle:20200920171531j:plain  知りません。気づいたらこうなっていました。

角田さんの怠慢の賜物でしょうね。

 

 

ありゃ。

 

 

以上。

 

 

2021年の24分の1が終わっていることに気づいているか

どうも、発破をかけていきます、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20210105162915j:plain  あー!! あー!!

聞こえない聞こえないですよー!!!

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  あ、どうも。アマちゃんです。

 

 

タイトル通り、今年の24分の1が終わったわけなのですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

 

f:id:rightuncle:20200920171531j:plain  寝てたらもう16日でした。

私は元気です。

 

 

皆さん、ここ2週間の生活を思い出してみてください。

 

……思い出せましたか。

 

 

その生活が24回繰り返されるのがあなたの今年です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920183324j:plain  寝てたら一年が終わりました、アマちゃんでした。

 

 

こうならないよう気を付けましょう。

 

 

 

以上。

 

タイムマシンをぶっ壊せ!!

 

Break a time machine!

Break a time machine!

  • provided courtesy of iTunes

 

 

どうも、未だタイムマシンを壊すのは戸惑ってしまいます、角田です。

 

 

f:id:rightuncle:20200920165631j:plain  またストレートな曲ですね。

どうも、アマちゃんです。

 

 

最近この曲を聞いています。

英語の曲なので歌詞を見なければ意味をつかめないのですが、それをしなくてもノリがいい一曲です。

 

曲の間に挟まる「hei!!」が心地いい。

 

 

f:id:rightuncle:20200920170236j:plain  「タイムマシンを壊しに行く」という行動によって現在を強く肯定しているのですね。

やり直すこと自体を否定しているように聞こえますが、私はもっと前向きなメッセージを感じましたね。

 

 

以前、こんな記事を書きました↓

rightuncle.hatenablog.com

 

まぁ、時系列順に見れば明らかに僕の記事の方が後なんだけどさ。

この曲を聞いてその考えに共感してめちゃくちゃ聞くようになったんだよね。

 

 

f:id:rightuncle:20200920183324j:plain  角田さんもthe pillowsとのシンクロ率が上がってきましたね。

 

嬉しい限りですね。

 

 

以上。